開発コンセプト 微弱電荷技術 マクロビオティック 細胞新生

 

 1970年代のアメリカにおいて、2年間に2万人にも上る学識者が1000回以上もの聞き取り調査や公聴会を行い、調を元に作成された衝撃的な国家的レポート、マクガバン報告では癌等の六大死因となっ査した報告書ている病気は、「食源病」であるとされ、以下の様に報告は結ばれています。「先進国の食事は全く不自然で酷い食事になっていた。しかも、こんな内容の食事が、先進国に多いガンも心臓病も糖尿病も生んでいた…」。その内容を元にアメリカ人の食事改善目標レポートが作られました。
 そして、そこから生まれた“ガンにかかりにくい食事のガイドライン”の条件を充たしていると認められたのが
「マクロビオティック食事法」。その功績は、提唱者でもある久司道夫氏が米国国立スミソニアン歴史博物館に殿堂入りした事で証明され、いまや、知識人を中心にクリントン大統領をはじめ、マドンナやトム・クルーズら、世界で1000万人もの人々が実践しています。そして、げんきくらぶの製品開発の始発点には、このマクロビオティック理論が根底にあります。
マクロビオティックについて
 マクロビオティック理論を、より現実的にそして環境に左右されずに実行できる製品開発コンセプトとして、私達げんきくらぶが独自に掲げるのが「細胞新生」です。
 食べたものの質が健康な身体を造る。これこそがマクロビオティックの本質であり、基本理念でもあるのですが、現在の私達を取巻く環境の中でこのマクロビオティック理論を実践する為には、限られた中での厳しい環境づくりが必要でした。
 マクロビオティック理論に基づいた環境で生まれた素材を、いつでもどこでも、そしてより高い食エネルギーとして気軽に取り込むことができる理想的なマクロフードの開発。それを現実にした商品開発理論が、
げんきくらぶの細胞新生なのです。
細胞新生について

身体の全てのパーツは60兆個の細胞からできていますが、その一つ一つの細胞を活動させているものこそが微弱電荷です。

私達の身体には微弱な電流(生体電流)が流れていることは誰でも知っていますが、ナノボルトの微弱電荷ですので通常は感じることができません。

普段は全く気にしていませんが、まさに前細胞を動かしているのは脳からの微弱な電気信号(脳波)による指令です。

普段使っているパソコンも、どんなに素晴らしいハードとソフトを備えていても電源がなければ単なるガラクタのように、私達の身体も、脳波を含めた微弱な電気信号が流れていなければ、どんなに栄養、運動、睡眠、ストレスに気をつけても、健康・美容を保つことはできません。

まずは、身体の微弱な電気信号を整えることが基本であり絶対条件です。

お肌の根本である真皮細胞に微弱電荷を与えることで、細胞は活性化し、子供のように排泄力がありターンオーバーの活発な、本来の肌細胞を復活させます。

微弱電荷について

 
 

ヒトに関わる根幹を、細胞レベルの視点から観つめ、
無限大の健康システムを開発・提供する。


美しく健康であるためには…。
正常な細胞をつくるためには…。
きれいな血液をつくるためには…。
質のよい食品とはどういうものか…。

私たちが提唱する細胞新生プログラムにたどり着くには当然の成り行きでした。

ヒトの身体を根幹より考えると、最小単位は細胞になり(細胞新生プログラム)、すべての物質の最小単位(起源)を考えると波動・振動数(微弱電荷)となります。

現代の医療、健康、美容産業は一時的な即効を求めた対処療法になっており、それによって多くの人達は専門家に身をゆだねるだけで、自分で自分の身体をコントロールできる事を忘れてしまっているのではないでしょうか。

身体の仕組みを細胞レベルでよりシンプルに理解する事で、多くの人達が自らの身体を自分で責任を持てるようになり、何歳になっても希望と可能性を持った人生をおくることができたら…。

それを理解できた時、応急処置や一時的修理である多くの最先端対処療法が、より有効な手段になってくることでしょう。
げんきくらぶは、細胞新生プログラムや微弱電荷技術を製品を通して、病気治しや予防、ダイエット、美容のすべてを含むこの健康理論の根幹を伝え、それを知った人々が自ら理解し行動することで、より多くの人々が健康になり、本質に根ざしたものの考え方をすることを期待しています。

どんなに世の中のルールや仕組みを変えても、人そのものが穏やかな心、健康な身体、自己責任の意識を持たない限り、真の平和な世界は実現しません。そんな世の中の根本療法になる小さな渦を起こせる企業として、社会に貢献していきたいと考えます。

 

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